Month: 1月 2017

休日のお供に可愛いミニサボテンを育てています

今日は、せっかくの休みなのに一日中雨ですっきりしないお天気でした。外出する気力もなく、家でだらだら。
なにもしないわけにもいかず‥とりあえず、観葉植物ちゃんたちのお世話をすることにしました。なかでも、100円ショップで購入したミニサボテンのキャラが濃いこと。もはやミニの大きさを超えようとしており植え替えるべきなのかと悩んでおります。サボテンなんて植え替えたことないよー(>_<)なんて弱気な感じです。 サボテンって砂漠生まれなんだよね。寒さに強いと書いていて、0℃まで耐えることができるそうです。砂漠の気温差はとても激しく、そんな厳しい環境からきたサボテンちゃんはとても強いというわけですね。人間でも温度差が激しいと体調崩しやすいというのに、このサボテンはすごいなあと感心しています。 小さくてまん丸だったミニサボテンは、二段サボテンになり身長も少し伸びた様子。窓際で日向ぼっこするのがお気に入り。頭?に生えたトゲが太陽の光に反射して光っているのを見ると思わず笑ってしまいます。小さいながらも頑張って生きているんだなあと毎日元気をもらっています。ニキビ跡 レーザー

昼間ランチを食べた上に探究をしていました

昼間ディナーを食べました。前の日に白ディナーを炊いていたので、もらい物ですが味付けのりを白ディナーと一緒に食べました。久しぶりに味付けのりを食べたのですが、一段と美味しく感じました。次に、探究をしました。低気圧などについて探究しました。偏西風帯の地上には、温帯低気圧が発生します。温帯低気圧は、上層の偏西風波動に関係して発生すると考えられています。高気圧が停滞している大陸や海洋上では、エアが広い範囲にわたって概して一様なパターンを有するようになります。そういったエアの大きな団塊を気団といいます。違う2つの気団が接する際、その境界に行える揺らぎの年代は厚さ1kmたらずだ。こういう年代を前線要所と済む、前線要所と地表要所との交線を前線といいます。シベリア気団の発進源泉部分は、シベリア里だ。国中最寄りに出現するピークは、主に冬場だ。対応する高気圧は、シベリア高気圧だ。知らないこともあったので知れて良かったなと思いました。キレイモ 0円