顕微鏡のことなどについて稽古しました。ふつうの顕微鏡では、50ダブルから1500ダブルくらいまで見ることができます。100ダブルの限界は、大きくて明るいだ。400ダブルの限界は、小さくて暗くなります。顕微鏡視察の歩みは、接眼レンズをのぞきながら、リフレクション鏡を調節して明るく感じるように行なう。フェイズと対物レンズの日にちをじゅうぶんあけて、プレパラートをフェイズの上に置きます。横から見ながら、フェイズと対物レンズを近づけます。フェイズと対物レンズの日にちをのほほん広げながら、とことん映る事で外します(ピントを取り混ぜる)。そして、しぼり板を回転させて要素がしばしば映るように行なう。次は、植物と葉のつきかたについて稽古しました。ユリは、たがいちがいに葉がつきます。アジサイは、2枚の葉が向かい合ってつきます。ヤエムグラは、1つの節に3枚以上の葉がつきます。このようなことを稽古しましたが、知らないこともあったので知れて良かったです。http://www.adnbarranquilla.co/